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意識と思考の変革。人類は宇宙で孤独ではない「否認可の世界」

UFOやETの存在を信じますか?

アメリカの選挙で民主党のバーニー・サンダースが候補選びから撤退されたようですが、サンダース氏は、「当選したら地球外生命体に関する全ての情報を開示する」と発言されていました。

撤退されてしまったので、情報開示はお預けです。

しかし、私は、以前にアメリカ軍やパイロットの方々数十名が、アメリカ政府は宇宙人や宇宙船の情報を隠蔽していることを告発している会見をみたことがありました。

おそらく、政府は多くの機密情報を隠蔽しているのでしょう。

そんな中で起こった、今回の新型コロナウィルスの拡大。

世界では多くの方が亡くなり、そして、経済的には、1929年以来の世界大恐慌に匹敵する、もしくは、それよりも酷い損害になるかもしてないと言われています。

私たちはどうなってしまうのか。

今までの生活にはもう戻らないかもしれないという不安を皆がかかえているのではないでしょうか。

政府や国が変わらないのであれば、私たち一人一人が変わって行かないといけない。

そして、私たちの想像力や能力をを最大限に生かすことが必要な段階になってきたのではないかと思います。

茨木県の高校生のように、自分達でなんとかしていかないといけない。

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意識や思考を変えるという第一歩

何が真実で何が偽りなのか。

今まで信じていた物が、そうでないとわかったら?

意識や思考を変える第一歩として、宇宙に着眼してみました。

日本には、JCETIという日本地球外知的生命体センターというのがあるのをご存知でしたか?

その代表グレゴリー・サリバン氏は、TV番組「YOUは何しに日本へ?」に出演されています。

宇宙船のホットスポットは今や日本なのだそうです。

 

そして、そのJCETIがまさにUFOやETの存在を明確に証明しているドキュメンタリー映画「否認可の世界」を紹介しています。

冒頭でお話したアメリカ軍やパイロットの方々数十名が、アメリカ政府は宇宙人や宇宙船の情報を隠蔽していることを告発している会見も映画内にあります。

 

いまこそ人類が宇宙の隣人、ETとコンタクトするべきとき

映画「非認可の世界」

CSETI( 地球外知的生命体研究センター)代表で、映画 「SIRIUS」で話題をさらったスティーブン・グリア博士による最新ドキュメンタリー映画。

専門家たちの証言を元に膨大な機密文書を精査し、これまで隠蔽されてきた事実を暴露、真実に迫ります。

大統領やCIA長官ですら知ることができない「非認可」の特別アクセス計画とは? 情報機関がメディアや大衆心理を操り、真実を巧妙に隠蔽するのはなぜ? その背後にいる者たちとは? 秘密のアジェンダに従わない者たちの末路とは…?

地球製UFOをはじめ、新たに公開された実証の数々。私たちはもはや無知ではなく、すでに宇宙の隣人との平和的共存を実現しうる時代へと突入しているのです。

 

 

非認可の世界UNACKNOWLEDGED 人類は宇宙で孤独ではない。WE’RE NOT ALONE. WE NEVER WERE. [DVD]

3,850円

 

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