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涙を流した映画「ロケットマン」歳だからか?

こんにちは、まだ涙が乾ききらないハイヴです。

エルトンジョンの「ロケットマン」を見ました。

ちょっときてます。

涙が・・・。

そして、この曲聴きながら書いてます。

よろしければ、聴きながどうぞ。

 

映画「ロケットマン」は、エルトン・ジョンが世に知られるようになるまでの波瀾万丈な半生に迫った唯一無二の伝記映画。小さな町の少年がいかにしてロックンロールのアイコンになっていったのかを描いています。

本当に成功を収めた人は、その代償となるような負の経験もしているということを改めて目にしました。

だから、今、どん底という人は、これから人が経験しない成功を治めるのかもしれません。その種まき中なのかもしれない!大きな成功を収めたいと思う人は、見た方がいい。

話は、映画に戻りますが、
歳だからか、
途中、涙がとまりませんでした。

私自身、エルトン・ジョンの音楽は知っていたけれど、
ファンではありませんでした。

けれど、音楽は耳に残っていました。

あの風貌です。

目立ってます。

あまり好きではありませんでしたが、この映画を見て見方が変わりました。

見た目で判断は本当にいけない。

何度も学ばないと身にならないですね。

でも、なぜか見たこの映画『ロケットマン」

このなぜかという感覚、みんな大切にした方がいいよ〜。

「なんかこっちの方が好き」とか。

「なんか違う」

その「なんか」が大切!

なぜって、心の言葉だから。

言語化できない心の言葉なんですよ!

なんか エルトン・ジョンがもっと好きになった。

今日は、ただのブログチックになってしまった。

アマゾンプライムでも見れるので、もし興味あれば、よかったら見てみて。

 
エルトン・ジョン、子供が二人いて、今が最高に幸せだったらいいな♡
 
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